Bach Flower Counsel

バッチフラワーカウンセルの公式ブログです

カテゴリ: バッチフラワー関連書籍

【メンテナンスレメディのケーススタディ】

名前:X氏
出生:1974年6月25日22時00分、オハイオ州デイトン(アメリカ)

〔step 1〕ネイタルチャート(natal chart=個人の出生図)を作る。

ネイタルチャート

〔step 2〕占星学的な診断のために、7つのサイン(星座)を調べる。

(1)太陽の入っている星座(sun sign)を調べる
   →蟹座

(2)月の入っている星座(moon sign)を調べる
   →乙女座

(3)アセンダント(Ascendant sign/ASC)の星座を調べる
   →獅子座

(4)アセンダントの星座の支配星を調べる

   →獅子座(太陽)

(5)第1ハウスの天体(アセンダントと同じであればカウントせず)
   →月が乙女座の第1ハウスに入っている

(6)水星の入っている星座
   →蟹座

(7)土星の入っている星座
   →蟹座

〔step 3〕7つのサイン(星座)に対応するバッチフラワーを選ぶ。

(1)太陽の入っている星座(sun sign)を調べる
   →蟹座=クレマチス

(2)月の入っている星座(moon sign)を調べる
   →乙女座=セントーリー

(3)アセンダント(Ascendant sign/ASC)の星座を調べる
   →獅子座=バーベイン

(4)アセンダントの星座の支配星を調べる

   →獅子座(太陽)=蟹座=クレマチス

(5)第1ハウスの天体(アセンダントは入らない)

   →乙女座=セントーリー

(6)水星の入っている星座
   →蟹座=クレマチス

(7)土星の入っている星座
   →蟹座=クレマチス

〔step 4〕スポイト付き遮光ボトルを用意し、ブランデーを5分の1ほど入れておく

〔step 5〕バッチフラワーレメディをそれぞれ2滴ずつ入れる

●クレマチス
●セントーリー
●バーベイン


〔step 6〕ミネラルウォーターを入れる

〔step 7〕完成したメンテナンスレメディを、1回4滴、1日4回以上服用する。

宇宙


参考文献:
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“The Twelve Healers of the Zodiac−The Astrology Handbook of the Bach Flower Remedies”, Peter Damian, SAMUEL WEISER, 1991(初版1986)※原題「黄道の十二治療者」
Peter Damian
Red Wheel Weiser
1986-05
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バッチ・フラワーレメディーの占星学
ピーター ダミアン
中央アート出版社
2005-07


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【メンテナンスレメディのケーススタディ】

名前:X氏
出生:1979年2月21日14時00分、マサチューセッツ州ボストン(アメリカ)

〔step 1〕ネイタルチャート(natal chart=個人の出生図)を作る。

ネイタルチャート

〔step 2〕占星学的な診断のために、7つのサイン(星座)を調べる。

(1)太陽の入っている星座(sun sign)を調べる
   →魚座

(2)月の入っている星座(moon sign)を調べる
   →射手座

(3)アセンダント(Ascendant sign/ASC)の星座を調べる
   →蟹座

(4)アセンダントの星座の支配星を調べる

   →蟹座(月)

(5)第1ハウスの天体(アセンダントと同じであればカウントせず)
   →木星が獅子座の第1ハウスに入っている

(6)水星の入っている星座
   →魚座

(7)土星の入っている星座
   →乙女座

〔step 3〕7つのサイン(星座)に対応するバッチフラワーを選ぶ。

(1)太陽の入っている星座(sun sign)を調べる
   →魚座=ロックローズ

(2)月の入っている星座(moon sign)を調べる
   →射手座=アグリモニー

(3)アセンダント(Ascendant sign/ASC)の星座を調べる
   →蟹座=クレマチス

(4)アセンダントの星座の支配星を調べる

   →蟹座(月)=射手座=アグリモニー

(5)第1ハウスの天体(アセンダントは入らない)
   →獅子座=バーベイン

(6)水星の入っている星座
   →魚座=ロックローズ

(7)土星の入っている星座
   →乙女座=セントーリー

〔step 4〕スポイト付き遮光ボトルを用意し、ブランデーを5分の1ほど入れておく

〔step 5〕バッチフラワーレメディをそれぞれ2滴ずつ入れる

●ロックローズ
●アグリモニー
●クレマチス
●バーベイン
●セントーリー


〔step 6〕ミネラルウォーターを入れる

〔step 7〕完成したメンテナンスレメディを、1回4滴、1日4回以上服用する。

宇宙


参考文献:
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“The Twelve Healers of the Zodiac−The Astrology Handbook of the Bach Flower Remedies”, Peter Damian, SAMUEL WEISER, 1991(初版1986)※原題「黄道の十二治療者」
Peter Damian
Red Wheel Weiser
1986-05
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バッチ・フラワーレメディーの占星学
ピーター ダミアン
中央アート出版社
2005-07


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【黄道12宮とバッチフラワーレメディの対応表】


黄道12宮とレメディ

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【参考文献】

バッチ・フラワーレメディーの占星学
ピーター ダミアン
中央アート出版社
2005-07


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【メンテナンスレメディの作り方】

ハーブティ

〔step 1〕ネイタルチャート(natal chart=個人の出生図)を作る。
●ネイタルチャートを作成する際は、正確な生年月日、時刻、場所を用いる。

〔step 2〕占星学的な診断のために、7つのサイン(星座)を調べる。

(1)太陽の入っている星座(sun sign)を調べる
●自我、自己
●『自分である』という意識
●自分と他人とを区別する

(2)月の入っている星座(moon sign)を調べる
●無意識
●気質
●日常生活における習慣や態度

(3)アセンダント(Ascendant sign/ASC)の星座を調べる
●個性と環境との接点
●ペルソナ(外向きの人格)
●他人に与える印象
●肉体の情報
●かかりやすい病気、病気になったときの状態
●環境や生活スタイル

(4)アセンダントの星座の支配星を調べる
星座とその支配星:
牡羊座=火星
牡牛座=金星
双子座=水星
蟹座=月
獅子座=太陽
乙女座=水星
天秤座=金星
蠍座=冥王星、火星
射手座=木星
山羊座=土星
水瓶座=天王星、土星
魚座=海王星、木星

(5)第1ハウスの天体(アセンダントは入らない)
●人生を色づける要素

(6)水星の入っている星座
●知性や思考パターン
●コミュニケーション能力

(7)土星の入っている星座
●制限や束縛、ルール
●自由の限界や窮屈感からくる恐れ
●健康に関わる生まれつきの弱さ

〔step 3〕7つのサイン(星座)に対応するバッチフラワーを選ぶ。
●同じサインがある場合、レメディは1つとしてカウントする。

〔step 4〕スポイト付き遮光ボトルを用意し、ブランデーを5分の1ほど入れておく

〔step 5〕バッチフラワーレメディをそれぞれ2滴ずつ入れる

〔step 6〕ミネラルウォーターを入れる

〔step 7〕完成したメンテナンスレメディを、1回4滴、1日4回以上服用する。
●メンテナンスレメディの使用方法は、トリートメントボトルと同じである

〔注意事項〕
●メンテナンスレメディは、単独で飲むのではなく、必ず「現在の心の状態に合わせて選んだフラワーレメディ」と併用して飲むこと。

●メンテナンスレメディとトリートメントボトルのレメディが重複していても構わない。

クローバー

【参考文献】
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“The Twelve Healers of the Zodiac−The Astrology Handbook of the Bach Flower Remedies”, Peter Damian, SAMUEL WEISER, 1991(初版1986)※原題「黄道の十二治療者」
Peter Damian
Red Wheel Weiser
1986-05
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バッチ・フラワーレメディーの占星学
ピーター ダミアン
中央アート出版社
2005-07


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【メンテナンスレメディの作り方】

ハーブティ

〔step 1〕ネイタルチャート(natal chart=個人の出生図)を作る。
ネイタルチャートを作成する際は、正確な生年月日、時刻、場所を用いる。

〔step 2〕占星学的な診断のために、7つのサイン(星座)を調べる。

(1)太陽の入っている星座(sun sign)を調べる
誕生時の太陽の位置は、その人の人格の基本的な特徴を象徴しています。太陽の位置は、自己意識、自己主張、生きる目標、やり抜く力、生命力、行動力を意味しており、これらは活動の男性的側面と考えることができます。

(2)月の入っている星座(moon sign)を調べる
月は、私たちの感情の世界、憧れや情熱を表現しています。月は、私たちの女性的で受動的な側面を象徴しており、無意識の世界も現しています。バッチ博士は「トゥエルブヒーラーズ」に関する記事の中で次のように書き著しています。「人生の秘訣は、私たちの人格に誠実であり、外から干渉してくる力を黙認しないことにある。私たちは自分の人格を誕生時の月の位置から知ることができるが、惑星から常に干渉される恐れがある。占星術師たちは、惑星からの影響をあまりにも強調し過ぎるが、私たちが自分の人格とともに、自分自身に誠実であり続ければ、惑星や外側からの影響を恐れる必要はない。フラワーエッセンスがその人自身の人格に留まるよう助けてくれるからである」

(3)アセンダント(Ascendant sign/ASC)の星座を調べる
アセンダントは、個性と環境のなかでそれが現れるイメージを象徴しています。それは私たちの気質を表しており、それによって私たちがどのように問題を解決するのか、私たちの人生に提供される課題と、どのように取り組むかも示しています。アセンダントは、誕生した瞬間に東の地平線に登ってくる黄道の度数に応じて示されます。アセンダントの場合、24時間以内にすべての星座に上昇するので、1ヶ月ごとに変化していく太陽よりも、その人の個性の本質的な特徴を表現していくことになるでしょう。

(4)アセンダントの星座の支配星を調べる
星座とその支配星:
牡羊座=火星
牡牛座=金星
双子座=水星
蟹座=月
獅子座=太陽
乙女座=水星
天秤座=金星
蠍座=冥王星、火星
射手座=木星
山羊座=土星
水瓶座=天王星、土星
魚座=海王星、木星

(5)第1ハウスの天体(アセンダントは入らない)
第1ハウスは、「私」(ここからアセンダントが始まる)の象徴としてその人の精神的レベル(例えば、性格や意志の強さ)の特徴も、また身体的レベル(例えば、体格や外見、体質、身体的欠陥)におけるその人の基本となる素質も示されています。

(6)水星の入っている星座
水星は、私たちのメンタルなレベルでの様子、つまり、知的能力や理性を象徴しています。水星は、合理的認識力や論理的思考、また、知識欲、熱中する対象、理性によって設定された目標も表しています。ピーター・ダミアン氏は水星について次のように書いています。「水星は、思考パターンを表しています。これはフラワーレメディを選ぶときに重要な要因となるメンタルな状態を表しています」

(7)土星の入っている星座
土星は、保護と安全の必要性を表しています。保護と安全を確保するために、様々な制限が課せられます。しかし、それによって自分自身も制限され、それによって人生に困難がもたらされる可能性もでてきます。そのようなわけで、土星は制限や限界のシンボルでもあり、時間も象徴しています。また土星は、人生という岐路において現れる、その人の弱点や障害を示しています。恐れの感情もまた、土星との関係の中で表されています。自由が狭められ、限定されれば、自ずと恐れの感情が生じるものだからです。

〔step 3〕7つのサイン(星座)に対応するバッチフラワーを選ぶ。
同じサインがある場合、レメディは1つとしてカウントする。

〔step 4〕スポイト付き遮光ボトルを用意し、ブランデーを5分の1ほど入れておく

〔step 5〕バッチフラワーレメディをそれぞれ2滴ずつ入れる

〔step 6〕ミネラルウォーターを入れる

〔step 7〕完成したメンテナンスレメディを、1回4滴、1日4回以上服用する。
メンテナンスレメディの使用方法は、トリートメントボトルと同じである

〔注意事項〕
●メンテナンスレメディは、単独で飲むのではなく、必ず「現在の心の状態に合わせて選んだフラワーレメディ」と併用して飲むこと。

●メンテナンスレメディとトリートメントボトルのレメディが重複していても構わない。

クローバー

【参考文献】
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バッチフラワーニューセラピー 1 12の軌道
ディートマー・クレーマー
フレグランスジャーナル社
2008-08-12

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アロマセラピーの専門家ピーター・ダミアン(Peter Damian)は、バッチフラワーレメディとアストロロジー(占星術)との関係に着目し、独自のシステムを開発しました。そして、占星術の手法を使って選んだバッチフラワーレメディの組み合わせをメンテナンスレメディ(maintenance remedy)と名づけました。

メンテナンスレメディは、ネイタルチャート(natal chart=個人の出生図)とそこに展開される「7つの星座」をレメディの選択に使用します。

ホロスコープ


参考文献:
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“The Twelve Healers of the Zodiac−The Astrology Handbook of the Bach Flower Remedies”, Peter Damian, SAMUEL WEISER, 1991(初版1986)
※原題「黄道の十二治療者」
Peter Damian
Red Wheel Weiser
1986-05
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バッチ・フラワーレメディーの占星学
ピーター ダミアン
中央アート出版社
2005-07


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バッチフラワーレメディとアストロロジー(占星術)との組み合わせは、バッチフラワーによるセラピーの初期の時代において、すでに注目されていたようです。次に挙げる箇所を読めば、バッチ博士自身は占星術との関わりについては確信していたようですが、占星術的な方法を十分に検討するまでは、その関係について表明したくなかったことが明らかにわかります。

バッチ博士は、1933年に手紙で次のように書いています:

「占星術に関することは慎重に考えています。そのようなわけで、はじめの『トゥエルブヒーラーズ』においては、占星術の12星座と月との関係については省きました、。このような作業をするのであれば、占星術に対する混じりけのない献身と理解に全力を尽くす姿勢が決定的に重要だからです。しかし、私の課題は、一般的な原理を示し、それを使って人々が、あなたのように詳しい知識を使いこなし、大いなる真理を発見できるよう助けることにあるように思われます。そういうわけで、私は、それが確実だという保証がない限り、教義的なものと関わりをもつことはしないつもりです。同封したものは正しいし、それゆえ公表する機が熟していることもわかっていますが、12星座、惑星、身体分類との正確な関係が、現在のところどれも確かではないからです」

Edward_Bach

占星術とバッチフラワーとの関係をふたたび取り上げ、誰にでもわかるような簡単な方法で世に公表したのは、ピーター・ダミアン氏の功績です。彼の本「バッチフラワーレメディ占星学」においては、占星術とバッチフラワーによるセラピーを組み合わせる方法、つまりホロスコープから必要なエッセンスを読み取るという簡単な方法が紹介されており、占星術の素人でも実際に使えるような内容になっています。

書籍

ピーター・ダミアン氏は、この本の中で、はじめに発見された12のフラワーレメディを、中心的な役割を担うエッセンスとしてグループ分けし、その後で発見されたものを、それを補償するエッセンスとして位置づけています。1933年に発表された『トゥエルブヒーラーズ』という論文に書かれた12のフラワーレメディは、上に紹介した引用で示されているように、当時すでに12星座に割り当てられていたのは確かです。

バッチ博士は、その後さらに7つのフラワーレメディを見つけだし、『セブンヘルパーズ』と名づけました。彼は1935年、ある同僚に宛てた手紙の中で、新しく発見されたフラワーレメディについて触れています。例えば、あるクライアントに必要なフラワーレメディが疑問の余地なくクレマチスだったとします。それは明らかに良い効果を発揮しましたが、それだけでは完全ではない場合に、セブンヘルパーズの中からその症状に合ったものを与えたところ、さらによい治療がもたらされたということです。

ピーター・ダミアン氏は、このような理由から、バッチ博士がはじめに発見した12種類のフラワーレメディ(トゥエルブヒーラーズ)を、占星術的な方法に取り入れ、残りの26種類のフラワーレメディを、トゥエルブヒーラーズを補償するものとして位置づけました。それらのフラワーレメディも、純粋に心の症状に従って使用される必要があることは言うまでもありません。(「ディートマー・クレーマー著「バッチフラワーニューセラピー機p.171-172より)

バッチフラワーニューセラピー 1 12の軌道
ディートマー・クレーマー
フレグランスジャーナル社
2008-08-12

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【バッチフラワー関連書籍のご案内】

この本は、英国バッチセンターの理事で現在ジュディ・ハワード女史とともにレメディの母液作成やプラクティショナーの養成に携わっているステファン・ボール氏が書き下ろしたワークブックです。この本は、通信教育の教科書として書き下ろされたもので、練習問題をこなしながら読み進めていくうちに、バッチフラワーレメディについての基礎的な知識がひとりでに身につくという形をとっています。そのために、これまでになかった使いやすい本であり、初心者が入門書として読むのに格好の本です。

バッチフラワーレメディ・ワークブック―実践の基本ドリル
ステファン・ボール
フレグランスジャーナル社
1999-11-20


目次
はじめに
謝辞

Day 1(第1章) ムードレメディ
Day 2(第2章) 緊急時のレメディ
Day 3(第3章) タイプレメディ
Day 4(第4章) ホリスティックアプローチ
Day 5(第5章) 自分を癒す
Day 6(第6章) 他人を癒す
Day 7(第7章) まとめ

付録
今後の学習について
参考書籍/ビデオ/テープ
38種類のレメディのチェックリスト
役立つ連絡先
索引

DREDWARD



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【バッチフラワー関連書籍のご案内】

この本は、イギリスにある「ドクター・エドワード・バッチ・ヒーリングセンター」が発行している『ニューズレター』の中で紹介されている「バッチフラワーレメディを使用したさまざまなケーススタディ」を抜粋し編集したものです。バッチ博士が発見した38種のフラワーレメディがどのような効き目をもたらすのか、フラワーレメディの特長と治療方法のすべてを具体的に手引きす実用書です。




目次
はしがき
序文 バッチフラワーレメディについて

第1部 フラワーレメディの使い方
●面談方法
●自分のための処方
●妊娠および出産時の処方
●子供のための処方
●苦悩と感情的な緊張に対する処方
●動物のための処方
●植物のための処方
●病気予防の処方

第2部 38種のフラワーレメディ

DREDWARD

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【バッチフラワー関連書籍のご案内】

バッチフラワーレメディ38種類について、人間の心理的な側面や霊的な側面に応じてどのようにフラワーレメディを使用するかを知ることで、クライアントやカウンセラー(またはヒーラー)がこのセラピーの奥にある深い真理に触れることができるように、バッチフラワーレメディのセラピーを総合的に紹介している書籍です。

バッチの花療法―その理論と実際
メヒトヒルト・シェファー
フレグランスジャーナル社
1994-12-05



目次
はじめに
第1章 バッチフラワーレメディ…セラピーに対するホリスティックなアプローチ
第2章 レメディはどのように働くか?…その解釈
第3章 正しいレメディの選び方
第4章 バッチフラワーレメディ38種類の解説
第5章 バッチフラワーレメディの使い方
第6章 バッチフラワーレメディのセラピーにおける経験
第7章 質疑応答
参考文献
役に立つ機関(住所)

DREDWARD

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目次
はじめに

第01章 フラワーレメディと、子供の心と体
第02章 赤ちゃんのすこやかな発育のために
第03章 幼児期のトラブルをのりこえる
第04章 親と子の絆、幸せな家庭づくり
第05章 子供の病気、健康への願い
第06章 障害児の心を癒す
第07章 思春期の悩み
第08章 青春期の愛と性
第09章 青年期に訪れる危機
第10章 自立した大人になるために

《付録》
レメディの作り方(太陽法、煮沸法)
レメディの調合法と飲み方

DREDWARD

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【バッチフラワー関連書籍のご案内】



目次
はじめに
バッチ博士のフラワーレメディシステム

《第1部》婦人病とフラワーレメディ
第1章 女性の自分自身に対する見方
第2章 生殖器官のメカニズムと生理
第3章 受胎のメカニズム
第4章 妊娠と出産
第5章 妊娠が計画通りにいかない時
第6章 女性が社会に出る
第7章 癌にならないためのスクリーニング
第8章 過ぎていく歳月

《第2部》フラワーレメディ38種の作用と癒し

《付録》
38種のフラワーレメディと適応症一覧
レメディの作り方(太陽法、煮沸法)
レメディの調合法と飲み方

DREDWARD









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【バッチフラワー関連書籍のご案内】

ノラ・ウィークス著『心を癒す花の療法』には、エドワード・バッチ博士の生涯と研究について詳しく記述されています。





目次
はじめに
第01章 エドワード・バッチの少年時代
第02章 医学への目覚め
第03章 医学研究の時代
第04章 細菌学者としてのバッチ博士
第05章 ホメオパシー「同種療法」の開眼
第06章 七つの治療物質「バッチ・のソード」の発見
第07章 野の花に秘められた神秘な作用
第08章 医学を捨てる
第09章 フラワー・レメディの作り方(太陽法)
第10章 心を癒す新しい医療
第11章 病は「気」から
第12章 七つのフラワー・レメディ「セブン・ヘルパーズ」
第13章 病苦から癒された人々
第14章 十二のフラワー・レメディ「トゥエルブ・ヒーラーズ」の完成
第15章 医師会との対決
第16章 新しい治療薬を求めて
第17章 レスキュー・レメディの発見
第18章 バッチ博士の驚くべき霊能力
第19章 フラワーレメディの作り方(煮沸法)
第20章 エドワード・バッチ博士の晩年
第21章 フラワー・レメディによる奇跡的な治療の事例

DREDWARD

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バッチフラワー関連書籍のご案内


心を癒す花の療法(ノラ・ウィークス著)
花が癒す女性の心と体(ジュディ・ハワード著)
花が癒す子供の心と体(ジュディ・ハワード著)
バッチの花療法(メヒトヒルト・シェファー著)
フラワーレメディハンドブック(フィリップ・チャンセラー著)
バッチフラワーレメディ・ワークブック(ステファン・ボール著)

Bach Center


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