バッチフラワーレメディの母液は、イングランド南西部オックスフォードシャー州ウォリングフォードの郊外地ソットウェルにある、バッチ博士が晩年を過ごしたコテージ(現在の英国バッチセンター)で今でも作られています。

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英国バッチセンター






生前、バッチ博士自身がフラワーレメディのボトリングと販売を依頼したネルソン社によって、イギリスはもとより世界70ヶ国以上に輸出されています。

ネルソン社は、150年の伝統をもつホメオパシーの製薬会社で、英国王室御用達の勅許を受けたという実績もあり、バッチフラワーレメディ愛用者から高い信頼を得ています。バッチフラワーレメディのボトリング工場は、フラワーレメディを製造する会社では唯一、国際標準化機構(ISO)の認定を受けており、最高水準の品質保証体制が整備されています。

ネルソン社のフラワーレメディには、バッチ博士のサインやお花のロゴが付いています。

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